< イベント情報 | 石巻 まちの本棚

イベント情報

カテゴリー:お知らせ

10/4開催 石巻一箱古本市2025 プログラム詳細

日時:2025年10月4日(土)11:00-16:00 雨天決行

場所:石巻中央商店街各所

10/4(土)に開催される石巻一箱古本市! 本をめぐり、まちを歩くことを楽しむブックイベントです。
個性的な店主が趣向を凝らした一箱の本を持ち寄り、1日だけの本屋さんを石巻市街地各地で展開します。オリジナル ZINE やオリジナルの紙製品、クラフト雑貨の販売など、本とカルチャーがまちにあふれます。各会場では特別企画も展開中。本とまちとの素敵な出会いをお楽しみください。

マップはこちらからダウンロードできます。

一箱店主紹介はコチラ

【スタンプラリー開催 全6箇所】
全6箇所でスタンプを押すことができます。すべて押して絵柄を完成させてください。
全部集めた方にはプレゼントをお渡しします。*先着200名
プレゼント交換場所:石巻まちの本棚
スタンプ制作:あまのさくや(絵はんこ作家)

【石巻一箱古本市2025連携イベント】
Lovely Life Line  11:00-16:00
場所:IRORI石巻
石巻一箱古本市とマルシェイベントがコラボレーション。 10/5(土)に開催される石巻一箱古本市、IRORI石巻会場では様々な出店者さんが集まったマルシェイベント「Lovely Life Line」が同時開催されます。フードやドリンクやワークショップ、お気に入りの本を片手に、楽しくて美味しい体験にぜひご参加ください。

ペンギン文庫(新刊書籍) 11:00-16:00
場所:カンケイマルラボ横
2015年5月に移動本屋「ペンギン文庫」始動。場所や企画に寄り添い選書している。今回は、小さな出版物やZINE、アートブックなどたくさん車に積んでいきます。2024年3月やまがたクリエイティブシティセンターQ1内固定店舗「ペンギン文庫」オープン。

テンガロン古書店  11:00-16:00
場所:シアターキネマティカ
大崎市古川を拠点に放浪する老いた古本屋です。大切な本を次の必要とする読み手につなぐお手伝いをしています。映画に関する本や郷土の本、古い地図や文書を軽トラに満載し参上いたします。

ゆずりは書房
まちなか唯一の古書店で、通常は月曜(13:00-17:00)の営業ですが 、古本市にあわせて臨時開店しています。

特別映画上映『editor.O』『ほそぼそ芸術 ささやかな天才、神山恭昭』
場所:シアターキネマティカ
「石巻一箱古本市」に合わせて、本を愛する人たちの映画を特別上映します。
1本目は最後の無頼派と呼ばれた編集者・長田洋一の本を愛した姿を追ったドキュメンタリー『editor.O』。2本目は自称絵日記作家で「ささやかな天才」と呼ばれる神山恭昭さんの、ほそぼそと芸術に生きる姿を追ったドキュメンタリー。どちらも過去にキネマティカで大人気だった映画です。

①『editor.O』(上映:約80分)
 開場:12時45分 上映開始:13時

②『ほそぼそ芸術 ささやかな天才、神山恭昭』(上映:約98分)
 開場:14時45分 上映開始:15時

【料金】(1作品あたりの料金)¥1,000 ※中学生以下無料 
 ★2作品ともご鑑賞の方には、ドリンク一杯サービス

【ご予約】
https://forms.gle/szHxsaAkYqTcEhnF8

石巻まちの本棚 ZINE展示販売
場所:石巻まちの本棚
いしのまき本の教室で開催されたはじめてのZINEづくりワークショップを経て、完成した素敵なZINEを展示販売。石巻まちの本棚がセレクトした面白いZINEたちも並びます。

第14回石巻一箱古本市 10月4日(土)11:00-16:00
場所:石巻中央商店街各所
主催 : 石巻まちの本棚、ISHINOMAKI2.0
*専用駐車場はございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。

「うまれる通信」トークイベント

日時:2025年8月9日(土) 17:30開場

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

リトルプレス「うまれる通信」の著者の原田真央さんとイラスト制作や編集に携わった福田美里さんによるトークイベントが開催されます。
本書は石巻まちの本棚でも取り扱いございます。ぜひお手にとってみてください。

【概要】
2024年秋にリトルプレス「うまれる通信」を刊行して一年が経ちました。
その間に実施したさまざまな販促活動の中での気づきをふりかえり、知見を共有することでZINEを作りたいと思う人の励みになるような時間にできればと考えています。
ぜひともご参加ください!

【うまれる通信とは…】

「母親になる自信がなかった」元文化系少女による育児エッセイ&イラスト集
妊娠・出産・育児を通して、ままならない日々を送りながらも、過去から現在、そして未来に思いを馳せるエッセイを、ガーリッシュながらも芯があり、見る側に想像する余地を残すイラストとともに本にしました。妊娠中の女性、子どもを産むことに漠然とした不安のある女の子、育児を終えた女性たちにはもちろん、フェミニズムや政治に興味のある人にも手に取っていただきたい1冊。全編英訳つきで、日本の育児や母親の直面する感情に関心のある海外の方にもおすすめ。巻末に「母がひとりの女性に戻るときの音楽」つき。

【うまれる通信トークイベント】
2025年8月9日(土) 17:30開場  *人数揃い次第トークスタート
場所:石巻まちの本棚(石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1階)
主催:原田真央、福田美里
参加費:500円
定員:10〜12名ほど
申込:下記メールアドレスに参加の旨をお伝えください。
lithium.0118⭐︎gmail.com (福田)(⭐︎を@に変えてください)


●作者
文/原田真央
山形県出身/在住。育児をしながらZINEを制作している。主なZINEに「MUSIC FROM MOVIES」がある。その他の活動として、フリーペーパー「THE FILMANIA」編集、劇作家梢はすかとのPodcast「フリムジ」を配信中。

イラスト•編集/福田美里
宮城県出身/在住。絵画の制作、発表やワークショップを行う傍ら、ZINEの制作も行う。主な個展に「Drift」(Cyg art gallery/岩手)、著作に「光に手をかざして」がある。

シェア型本屋 みんなで本棚

日時:2025年8月~

場所:石巻まちの本棚


【シェア型本屋、始めます】
2012年7月、「石巻ブックエイド・一箱古本市」の「本屋さんごっこ」から始まった石巻まちの本棚は、これまで「本のあるコミュニティスペース」を目指して、本の貸出・販売・イベント・展示等様々なことを行ってきました。
そしてこの度、石巻まちの本棚をもっと皆さんと共に作っていくために、本棚の一部を棚オーナーに貸し出すシェア型本屋「みんなで本棚」を企画しました。
💡こんな人におススメ!
・石巻まちの本棚が好きで、一緒にまちの本棚を作りたいという人
・本が好き、本屋さんが好きな人、自分で本屋さんをやってみたいという人
・本を通じて人と関わりたい、何かやってみたいという人
※グループでも、個人でもどちらでも利用可能です。
※収益目的のみの方ですと、あまりおすすめできません。
棚オーナーとなって一緒に「本屋さん」してみませんか?
気になる方はフォームからご応募ください!

【応募フォーム】
https://forms.gle/eRiW1coQMC8P8riD9
→定員に達したため受付を終了しました。
その他、詳細については「棚オーナー規約」をご確認ください。
【みんなで本棚 棚オーナー規約】
Googleドキュメント「みんなで本棚」 棚オーナー規約

トークイベント「石巻学 地域誌の未来を探る」

日時:2025年6月28日(土) 18:00-20:00

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

「石巻学」創刊10号記念トーク「石巻学 地域誌の未来を探る」を6月28日に開催します。
2014年誕生した『石巻学』は、今年の9月刊行予定の布施辰治特集で10号を迎えます。
これを記念し、『石巻学』を10号までつくることを目標にしてきたという発行人の大島幹雄さんと、石巻まちの本棚の発起人であり、全国各地本のある場所を訪ね歩いて昨年『「本」とともに地域で生きる』(大正大学出版会)を上梓した南陀楼綾繁さんが対談します。地域の中で『石巻学』のような雑誌をつくる意義、現在の出版状況の中での立ち位置、そしてその可能性などについて語り合いながら、地域誌の未来を探ります。

<フライヤーはこちらからダウンロードできます>

大島幹雄(おおしま・みきお)
1953 年宮城県石巻市生まれ。ノンフィクション作家、サーカス学会会長。石巻若宮丸漂流 民の会事務局長。2015 年に石巻学プロジェクトを結成し、石巻地区の歴史・文化の発掘、 さらには石巻地区の過去・現在・未来を繋ぐための地域誌『石巻学』を創刊。

南陀楼綾繁(なんだろう・あやしげ)
1967 年、島根県出雲市生まれ。ライター・編集者。「不忍ブックストリート」前代表。「石 巻まちの本棚」の立ち上げにも関わる。近著に『「本」とともに地域で生きる』(大正大学出 版会)、『書庫をあるく アーカイブの隠れた魅力』(皓星社)など。

『石巻学』創刊 10 号記念トーク「地域誌の未来を探る」
日時:6 月 28 日(土)18:00-20:00
場所:石巻 まちの本棚(石巻市中央 2 丁目 3-16 たん書房ビル 1F)
参加費:1,500 円 定員:20 名(事前予約制)
主催:石巻 まちの本棚・石巻学プロジェクト・ISHINOMAKI2.0

お申し込み
下記URLの申込フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/ZL72rKKf7nWymnLC9

オンライン配信決定!
オンライン配信での参加を希望の方は石巻まちの本棚オンラインショップにてチケットをご購入ください。(参加費1,000円)
当日参加できなくても購入者には後日アーカイブ映像も視聴できるリンクをお送りします。

石巻まちの本棚オンラインショップ
https://bookishinomaki.stores.jp

森田具海 写真展「ここで眺める、水俣 そして能登」

日時:2025年5月3日(土)~5月25日(日)

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

2024年8月、九州・福岡を拠点とする出版社「弦書房」から、森田具海の初めてと なる写真集『ここで眺める水俣 あとから来る者たちの場所』が発売されました。本書 の刊行を記念し、「石巻 まちの本棚」と「book cafe 火星の庭」の2会場にて、森田具 海写真展「ここで眺める、水俣 そして能登」を開催します。 1994年、京都生まれの森田は、大学在学中から水俣に通い、東京藝術大学大学 院先端芸術表現専攻修了後、水俣に拠点を移しました。移住者として地域と関わりな がら、6年にわたって水俣で撮影した50カ所以上の写真と、石牟礼道子らの文章、そ して森田自身のエッセイが『ここで眺める水俣 あとから来る者たちの場所』にはおさ められています。 2024年9月、森田は、写真や映像記録を行うチームの一員として、能登半島地震の 傷跡が残る能登を訪れました。能登豪雨の発生は、それから一週間後のことです。本 展では、森田が撮影した水俣の写真とともに、能登の写真も展示されます。 石巻、仙台、そして水俣、能登。移住者や来訪者という「あとから来る者たち」にも向 けられた森田の写真を通じて、いっけん遠いように思われる場所の記憶がつながり、 出会い直すための機会となることを期待し、本展を企画します。
(本展企画者:小田原のどか)

森田具海(もりた・ともみ)
1994年京都生まれ。写真家。2019年、水俣に拠点を移して暮らしながら、水俣湾の埋立地や入江、岬の風景などの記録をつづけている。主な展覧会に、KYOTOGRAPHIE 2018 「Sanrizuka ‒ Then and Now‒」(堀川御池ギャラリー、京都 2018)、「琵琶湖と水俣湾 祈 りの光景」(湖北観光情報センター 旧四居家住宅、滋賀 2024)、「ここで眺める、水俣」(つ なぎ美術館、熊本 2024「) ここで眺める、水俣 そして能登」(Studio 04、東京 2025) などがある。

森田具海 写真展「ここで眺める、水俣 そして能登」
2025年5月3日(土)~5月25日(日)

*好評につき会期を延長 6月22日(日)まで
石巻会場
石巻 まちの本棚(石巻市中央2-3-16)
11:00-18:00 火・水・木・金曜休 入場無料 石巻駅から徒歩10分
主催:book cafe 火星の庭、石巻 まちの本棚
企画協力:小田原のどか

<トークイベント開催>
「石巻から考える水俣のこと、能登のこと」
2025年5月3日(土)18:00-19:30
*30分前開場
登壇者 森田具海、小田原のどか(彫刻家・評論家)
場所:石巻 まちの本棚
定員20名 要予約
参加費1500円[飲み物・水俣産の和紅茶付き]
申し込み:申し込みフォーム

仙台会場
book cafe 火星の庭(仙台市青葉区本町1-14-30-1F)
11:00-18:00 火・水曜休 入場無料
仙台駅から徒歩15分、地下鉄「勾当台公園駅」から徒歩10分

トークイベント
「仙台から考える水俣のこと、能登のこと」
2025年5月4日(日)18:00-19:30
*30分前開場
登壇者 森田具海、山内明美(歴史社会学) 司会 小田原のどか
定員30名 要予約 参加費1500円[飲み物付き]
場所:book cafe 火星の庭
申し込み:申し込みフォーム

茶話会
5月5日(月・祝)17:00-18:30

定員10名 要予約
場所:book cafe 火星の庭
参加費1000円[水俣産の和紅茶付き] *水俣の和紅茶をいただきながら、
作家を囲む茶話会スタイルのイベントです
申し込み:申し込みフォーム

本イベントのチラシはコチラからダウンロードください。

浅井元義まちかど展  -ポストカードサイズの作品を集めて-

日時:2025年4月5日(土)〜4月27日(日)

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)


石巻出身で、洋画家で元美術教師だった浅井元義先生(1938〜2018)。石巻の美術界に大きな足跡を残し、市内にはたくさんのファンをお持ちです。元石巻女子高の美術部OGを中心に結成されたアサイ美術部のみなさんは、浅井先生の作品を広め、浅井先生の遺志「絵のあふれる街」を作るべく、精力的に活動されています。

今回は、浅井先生のポストカードサイズの小品を集め、まちの本棚で作品展を行うことになりました。最終日には展示作品販売(期間中ご予約も承ります)とワークショップも予定しています。

【浅井元義まちかど展  -ポストカードサイズの作品を集めて-】
日時:2025年4月5日(土)〜4月27日(日)
場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)
主催:アサイ美術部

【オイルパステルワークショップ】
日時:4月27日(日) 13:00〜
定員:6名
参加費:1500円
場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)
申し込み:090-2841-0580(アサイ美術部)

ヌックオフ、始めます

日時:2025年4月から毎月第一土曜日

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)




\ヌックオフ、始めます/
2025年4月から、本棚の本を抜くお手伝い「ヌックオフ」に参加してくれる方を【毎月】募集します!

「ヌックオフ」とは…
簡単に言うと、「月に1回、石巻まちの本棚の整理をお手伝い」するイベントです。
本棚にある貸本は、毎月お店番が本の入れ替えをするのですが、どの本を抜くか迷うこともしばしば。(特に絵本とかは難しい…)
そこで、皆さんの力をお借りしたいと考え、せっかくならイベントにしてしまおう!と考えました。
お手伝いのお礼と言ってはなんですが、抜いた本の中から1冊、格安でお譲りできればと思っています!(ちなみに、今回オマージュした「ブックオフ」さんの名前の由来は「本を安く売る」だそう)
※抜く本の基準等については、当日お店番からお伝えします。

参加方法
毎月第一土曜日にまちの本棚に来て、「ヌックオフに参加したい」とお店番に伝えて下さい。(先着順のため、参加できない場合もあります)

参加人数
入れ替える本の冊数上、【先着2名】までとさせていただきます。ご了承ください。

私は本屋さんに行くとつい、「本の並べ方」を見てしまいます。そこには本屋さんのこだわりや個性、魅力がとても表れていると感じるからです。
今後、皆さんに本棚の整理を手伝っていただくことで、まちの本棚が皆さんのこだわりが詰まった、より良い本棚になったらいいなと思っています。 

ぜひ、お手伝いに来ていただければ嬉しいです!お待ちしております。

第 23回 いしのまき本の教室
「ちいさく本をつくってみる」


日時:2025年3月8日(土) 18:00-20:00

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

本や雑誌をつくること、やってみたいけどどうすれば最初の一歩が踏み出せるか判らない、という人たちの「入り口」となるような講座です。
ZINEづくりワークショップを各地でおこなう作家あまのさくやさんと一緒に、ZINEやフリーペーパーなど、個人による「ちいさな出版物」をつくるための最初の一歩を一緒に考えます。イベント「本と商店街」の運営や、紫波町図書館長としてなど、あまのさんの様々な本との関わりを聞きイメージを膨らませたあと、オリジナルZINEの作り方を学びます。

【あまのさくや】
作家。1985年生まれ。著書に『チェコに学ぶ「作る」の魔力』(かもがわ出版)、『32歳。いきなり介護がやってきた。』(佼成出版社)、『はんこ作家の岩手生活』(生活綴方出版部)がある。2021年3月より、岩手県・紫波町に移住。2024年10月から紫波町図書館長に着任した。 岩手県内や各所でZINE作りのワークショップを開催している。チェコ共和国への偏愛が高じてチェコ親善アンバサダーもつとめる。

*チラシはこちらからダウンロードできます。

第 23回 いしのまき本の教室
「ちいさく本をつくってみる」

ゲスト あまのさくや(作家)

参加費:1,500 円

日時:2025 年 3 月 8 日 (土) 18 時~20 時
(開場 17時半) 

定員:15 名 ( 事前予約制 )

会場:石巻まちの本棚
持ち物 / 自分の好きな雑誌、リトルプレス、フリーペーパーなど1冊。筆記具。

申し込み方法:
下記フォームより申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfj2255zeqOUg5LfULS-fHvGOqFBmp6aAJHtIGkl9GwCzq0uA/viewform

ビジョンボードワークショップin夜の本棚

日時:2025年1月29日(水) 19:00-22:00

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

毎月定期的に開催している「夜の本棚」でワークショップを開催します。
自分の好きな雑誌や写真、好きな言葉のコピーなどなど、コラージュして自分だけのマップをつくりましょう。
申込は不要。1時間もあれば完成すると思います。お好きな素材を持ってきてください!
「夜の本棚」も同時開催しています。ワークショップに参加しなくとも気軽にお立ち寄りください。

【ビジョンボードワークショップin夜の本棚】
1月29日(水)19:00-22:00
場所:石巻まちの本棚
材料費:300円(素材提供してくれる方は100円引き)
講師:野内杏花里
申込不要。所要時間40分〜1時間(夜の本棚中いつでも参加OK)
持ち物:自分の好きな雑誌・折り紙・チラシ・写真
印刷してきた行きたい国、好きな言葉、なぜか捨てられない梱包など。手ぶらでもOK


年末年始開館日のお知らせ 2024-25

日時:12月23日(月)11:00-17:00

石巻まちの本棚は年末年始は下記のようなスケジュールで開館いたします。
何卒ご了承ください。
本年も多くの皆様にご来館いただきまして心より御礼申し上げます。

年内最終開館日
12月23日(月)11:00-17:00(17時まで)

年始開館日
1月4日(土)11:00-18:00

次へ

アーカイブ

page top