イベント情報

石巻一箱古本市2022 助っ人 ミーティング開催 8/13

日時:2022年8月13日(土)

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

【石巻一箱古本市2022 助っ人ミーティング開催】 

2022年は10月15日(土)に開催日を決定した石巻一箱古本市。
毎年多くのひとたちに助っ人として運営を手伝っていただいております。

8月13日に石巻一箱古本市の運営を考える助っ人会議を開催します。
石巻一箱古本市の運営や企画に関わりたい方、手伝っていただける方は気軽にお越しいただければ幸いです。
当日だけのお手伝い参加も大歓迎です。下記問い合わせ先にメールいただければ幸いです。

助っ人会議は10月の一箱古本市開催まで毎月1度ほど開催します。
石巻一箱古本市の運営やお手伝いにご興味がある方、ぜひご参加いただければ幸いです。

【一箱古本市2022 助っ人ミーティング】
開催日:2022年8月13日(土) 18:00-20:00
参加無料 
場所:石巻まちの本棚(石巻市中央2丁目3-16たん書房ビル1階)
問い合わせ:bookishinomaki@gmail.com

石巻一箱古本市2022 店主募集!助っ人募集!

日時:2022年10月15日(土) 11:00-16:00

場所:石巻中央商店街各所

2012年にスタートし、今年で11回目をむかえる石巻一箱古本市!
本好き店主さんたちが集まり、各自が段ボール箱ひとつ分の古本を販売する本のためのフリーマーケットです。
地元石巻はもとより日本全国から出店者や参加者が駆けつけ、東北有数のブックイベントのひとつとなっています。
今年は石巻で萌芽するカルチャーの拠点をめぐり、楽しみながら本との出会いの場をつくりあげていきます。
特別企画などもHPで順次発表していきます。
そんな一箱古本市の出店者さんを今年も大募集します。ぜひご応募ください。
また石巻一箱古本市2022では出店者でだけなく企画考案から当日運営を手伝ってくれる仲間を募集しています。
一緒に石巻の商店街に大きな本屋さんをつくりませんか?本好きでなくとも大歓迎!!!

<一箱店主募集します!>
誰でも一箱の本を持ち寄ることで「1日だけの本屋」さんになれます。ぜひご応募ください。
当日会場で各自の責任において店番・販売ができ、各自で搬入出のできる方。複数で参加して交代で店番することも可。出品するものは基本的に古本ですが、全体の5 割程度が本であれば雑貨などの出品も可 (飲食物は不可)。古本は一箱 (ダンボール箱、コンテナボックス、みかん箱、トランク、キャリーバッグなど) に入れて販売してください。補充用の本の持参も可能ですが、出店スペース外にはみ出さないようにお願いします。出店スペースは申込み後、9月ごろに運営側で決定しお知らせいたします。ぜひご参加ください。

【出店料】2,000円 (当日お支払い頂きます)
500円(18歳以下)
【申し込み開始日時】2022年7月16日(土)19:00 より受付開始 *定員に達し次第締め切ります。
【定員】30箱 (複数人で一箱を運営することができます。)

一箱店主申し込み方法は以下の2通りです。
【申し込み方法】 1. メール申し込み
bookishinomaki@gmail.com に、下記の項目を記入して送信してください。
・件名 : 石巻一箱古本市店主申し込み
・氏名、フリガナ ( 複数参加の場合は、代表者のみで結構です )
・電話番号
・住所
・メールアドレス (店主マニュアルをお送りしますので添付ファイルが受信できるアドレスにしてください)
・参加人数
・古本市での店名、フリガナ ( 屋号 )
・お店の品揃えや特徴など、PR(200 字以内 )
・店主マニュアルの送付方法 ( メール または 郵送 )
・自分のサイト・ブログ・Twitter など (お持ちの方のみ、掲載できるのは 1 つだけです )

2. 直接申し込み〈石巻 まちの本棚〉にお越しいただき申し込み用紙に記入。

<運営を手伝ってくれる助っ人大募集!>
石巻一箱古本市では運営を手伝ってくれる助っ人を募集しています。事前準備だけ、当日だけの参加 も可能。当日店主さんの代わりにお店番をしたり、スタンプラリーの補助をします。本好きでなくても楽しめる内容となっています。カルチャー溢れる1日をつくることを、一緒に手伝ってくれる方大募集です!
【申し込み方法】
bookishinomaki@gmail.com に、メールでお問い合わせください。

石巻一箱古本市2022
日時: 2022年10月15日(土) 11:00-16:00 *雨天決行
場所:石巻中央商店街各所(石巻まちの本棚、旧観慶丸商店、カンケイマルラボなど)
(各会場で当日地図を配布します)
主催 : 石巻まちの本棚 (石巻市中央2丁目3-16 たん書房ビル1階)、ISHINOMAKI2.0

石巻一箱古本市2022 助っ人ミーティング開催

日時:2022年7月9日(土) 18:00-20:00

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

【石巻一箱古本市2022 助っ人ミーティング開催】 

2022年は10月15日(土)に開催日を決定した石巻一箱古本市。
毎年多くのひとたちに助っ人として運営を手伝っていただいております。
そこで7月9日に石巻一箱古本市の企画会議を開催します。
石巻一箱古本市の運営やお手伝いにご興味がある方、ぜひご参加いただければ幸いです。

また、このようなミーティングを10月の一箱古本市開催まで毎月1度ほど開催します。
石巻一箱古本市の運営や企画に関わりたい方、手伝っていただける方は気軽にお越しいただければ幸いです。
当日だけのお手伝い参加も大歓迎です。下記問い合わせ先にメールいただければ幸いです。

店主募集は7月中に詳細を発表、募集を開始します。このホームページでお知らせいたします。

【一箱古本市2022 助っ人ミーティング】
開催日:2022年7月9日(土) 18:00-20:00
参加無料 
場所:石巻まちの本棚(石巻市中央2丁目3-16たん書房ビル1階)
問い合わせ:bookishinomaki@gmail.com

【第11回石巻一箱古本市2022】開催日のお知らせ

日時:2022年10月15日(土)

場所:石巻中央商店街各所

今年も開催します、石巻一箱古本市!
今年は10月15日(土)に開催日を決定しました。
我こそはという本好き店主さんたちが集まり、各自が段ボール箱ひとつ分の古本を販売します。まちなかで本と出会う一日をのんびりお楽しみください。
店主募集などの詳細は決まり次第、おってこのホームページでお知らせいたします。

【第11回石巻一箱古本市2022】
日程:2022年10月15日(土)
場所:石巻市中心市街地 
   石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央二丁目3-16たん書房ビル1階)ほか、まちなかエリア数カ所

昨年の開催の様子はこちらから

福田美里 個展「Kaleidoscope」

日時:2022年6月4日(土)~6月26日(日)の間の土,日,月

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)


宮城を拠点に制作活動をしている福田美里による個展「Kaleidoscope」を石巻まちの本棚で開催します。

ウィリアム・シェイクスピアの作品「夏の夜の夢」をインスピレーションの源に、
物語ることなくしては生きてはいけない人間と、私自身について考えます。
(展覧会に寄せて・福田美里の言葉)

【福田美里】
宮城県を拠点に制作活動を行う

アクリル絵の具とキャンバスを用いた絵画作品の発表を主に行う。
絵や写真、言葉によって、記憶や思いを留めおくことに関心を寄せている。

関連リンク
作家tumbler
https://fukudamisato.tumblr.com/

Twitter
@lithium1008

【石巻まちの本棚 茶話会開催のお知らせ】

日時:2022年5月21日(土) 18:00-20:00

場所:IRORI 石巻 (石巻市中央 2 丁目 10-2 新田屋ビル 1 階)

2013年7月にオープンした石巻まちの本棚は来年2023年に10周年を迎えます。 東日本大震災の直後2012年の石巻一箱古本市を機に、日常のなかに本のある場 所をつくるため、まちなかの本屋さんだったテナントを借りてオープンしました。
まちなかから本屋さんがなくなってしまった石巻の中心市街地で、週末と月曜の3日間開館し、セレクトされた本や古書の販売、本の貸し出しの他に、一箱古本 市やブックトーク、出版をとりまく様々な職業のかたから話を聞く「本の教室」 などを開催。最近ではギャラリーとして様々な展覧会を開催、本を通じて石巻の 文化を育てています。
そんな石巻まちの本棚の今後の展開を一緒に考える茶話会を開催します。本や街に関心をお持ちの方ならどなたでも歓迎ですので、ぜひご参加ください。お茶を飲みながら自由に話し合いましょう。

Q. どんなことを話し合うの?
・来年10周年を迎える記念企画を一緒に考えましょう。
・毎年開催している石巻一箱古本市の新たな企画を考えましょう。
・本にまつわる新たな企画。石巻まちの本棚で開催したい企画を考えましょう。


【石巻まちの本棚茶話会】
開催日:2022 年 5 月 21 日 ( 土 ) 18:00-20:00
参 加:無料 *オンライン参加も可能 ( 詳細はおって発表します )
場 所:IRORI 石巻 ( 石巻市中央 2 丁目 10-2 新田屋ビル 1 階 )
申 込:メール→bookishinomaki@gmail.com
*申し込みはSNSのDMなどでもOKです。

二人展「+add」 いぼくま+山田真優美

日時:2022年5月1日(日)-29日(日)

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

石巻在住のイラストレーターいぼくまさんと写真家の山田真優美さんの二人展「+add」が開催されます。
二人が共作する写真の世界、ぜひご覧ください。

いぼくま(イラストレーター)
2月1日生まれ。芋が好き。2005年に上京。アパレル企業でデザイナーの仕事をする傍ら趣味でイラストを描き始める。東京時代は上井草、高円寺などに在住。2015年にUターンし現在は2人組アートユニット・KUMAKANとしてkurokuma miccoとアニメーションや壁絵を製作。
石巻こけし(Tree Tree Ishinomaki)の絵付けに携わったりと活動の幅を広げている。

山田真優美(写真家)
2月1日生まれ。おにぎりが好き。高校生の頃、ドラマに出てきた暗室のシーンを見たのをきっかけに写真部に入部。2004年に香川から上京。東京都内のスタジオ勤務を経てフォトグラファーとして活動。東京時代は上井草、高円寺などに在住。
2018年、石巻に移住。石巻こけし(Tree Tree Ishinomaki)の仕事に携わる。
現在は、ゲストハウス「コトのアート研究所」のスタッフとして働く傍ら、写真を撮り続けている。

【二人展「+add」 いぼくま+山田真優美】
会期:2022年5月1日(日)-29日(日) 会期中の土・日・月のみオープン
会場:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2丁目3-16)
開場時間11:00-18:00
入場無料

齋藤寛子 個展「春がきた 種をまこう」

日時:2022年3月13日(日)~27日(日)

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)

石巻にもやっと春がやってきました。

石巻市出身・在住で石巻まちの本棚にスタッフとしても参加してくれている齋藤寛子さん。このたび初めての個展「春がきた 種をまこう」を開催します。

今回は「石巻 まちの本棚」と、本棚のある躭書房ビルの2階「setsu」さんとの2会場を使っての展示です。

初日の13日(日)には、界隈では通称「ひろぴー苺」と呼ばれている、蛇田・斎藤家産のおいしい苺の量り売りや、種まきワークショップも予定されています。ぜひぜひご参加下さい。
*チラシはこちらからダウンロードできます。

【齋藤寛子 個展「春がきた 種をまこう」】
2022年3月13日(日)~27日(日)11:00~18:00
土・日・月OPEN

会期中イベントのご案内
1. 種まきワークショップ / 無料
3/13(日)11:00 -18:00
自由に絵を描いた紙コップに
土を入れ、種をまきます。
自分で蒔いた種は、お持ち帰りいただけます。
土が無くなり次第終了です。

2. いちごの計り売り♡
3/13(日)11:00 -18:00
苺の直売をします。
量り売りでの販売ですので、容器等をご持参ください。
苺が無くなり次第終了です。

3. シードライブラリー〔 種の図書館 〕
3/13(日)- 3/27(日)常時受付|無料配布
種を借り育て、
増やした種を返却してみませんか?
種の種類は会場にてお尋ねください。

冬の夏葉社フェア 2022

日時:2022年1月22日(日)〜3月下旬頃まで

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)


もはやまちの本棚恒例となりました。この冬も、吉祥寺のひとり出版社「夏葉社」のフェアを開催します。

今回は、曾根博義『私の文学渉猟』と早田リツ子『第一藝文社をさがして』という渋い本2冊の同時刊行に合わせてのフェア。現在入手可能な夏葉社の本の全ラインナップ、そして関連本が並びます。

こちらも恒例「夏葉社フェア本相関図 」の第3弾もご用意。夏葉社ってなんだ?という夏葉社初心者の方、新刊を待っていた方、おなじみの方にとっての次の一冊…あなたの冬の読書にピッタリの本を、お手にとって選んでください。

そしてフェア開催中、6年ぶりの「あの人の本棚」として、「夏葉社代表・島田潤一郎さんの本棚」も登場します。お楽しみに!

2022年1月22日(日)〜3月頃まで

「今日のまさこ」展

日時:2022年1月22日(土)~3月6日(日)の間の土,日,月

場所:石巻まちの本棚(宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F)


93歳の祖母・まさこをほぼ毎日撮影しSNSへ投稿。過去5年に及ぶ記録写真をもとに構成した写真展となります。同じようで日々微妙に変化する祖母と孫の関係性。撮り続け、撮られ続ける奇妙な時間を一つの空間にまとめました。開催に先立ち1/21(金)にオープニングイベントを開催します。
フライヤーはこちらからダウンロードできます。

オープニングトークイベント
「今日のまさこ」展ができるまで

日時:2022年1月21日(金)19:00~20:30(開場18:30)*
定員:15名 参加費:1,000円
場所:石巻まちの本棚 宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F
<お申し込み方法>
①件名「1/21オープニングイベント」②お名前 ③住所 ④参加人数 ⑤連絡先(電話・メールアドレス)を下記メールアドレスまでおしらせください。
メールアドレス bookishinomaki@gmail.com

ふとしたきっかけから祖母の姿を写真に撮るようになって、SNSへの投稿、商品開発、ウェブマガジンの連携、写真展の開催へとたどり着いた「今日のまさこ」。本トークイベントでは「今日のまさこ」展を分解しながらやりたいことを形にするための方法について、ゲストの桃生和成さんといっしょに語り合います。

桃生和成(ものうかずしげ)
1982年生まれ。宮城県仙台市出身。福島県いわき市育ち。一般社団法人Granny Ridetoを設立。代表理事を務める。利府町まち・ひと・しごと創造ステーションtsumikiディレクター(2016年〜)、シェア型複合施設THE6ディレクター(2016年〜)を務める。また、つれづれ団団長や衣食住ユニット「すまい」としても活動。日常も非日常もちょこっとおもしろく。常にユーモアを持って。

【今日のまさこ展】
期間:2022年1月22日(土)から2月27日(日) *期間中の土日月開館日のみ
*好評につき3月6日(日)まで会期を延長しました!
場所:石巻まちの本棚 宮城県石巻市中央2-3-16 たん書房ビル1F
入場無料
TEL 0225-90-4982(ISHINOMAKI2.0)
E-mail bookishinomaki@gmail.com
主催:石巻 まちの本棚、一般社団法人ISHINOMAKI2.0
フライヤーデザイン:air design

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